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こちらのページでは、SEOを得意とするインデックスサーチの実績を随時紹介しています。

・ロングテールキーワードでオーガニックトラフィック増加

2015年6月頃から施策

2015年6月頃から施策を開始。サイトのテーマは、特定ジャンルに絞り、ユーザーの利用価値を考えコンテンツを制作。

コツコツとコンテンツを制作し、公開した結果、数ヶ月でオーガニック検索トラフィックが増加しています。

現在も、コンテンツを少しずつ公開中のため、オーガニック検索トラフィックが増加中です。

また、既に公開したコンテンツも定期的に情報を更新し、訪れた検索者にとっての価値を高めています。文章も分かりやすく理解されやすいように改善を行っています。

2015年10月

2015年10月1日から31日までのトラフィックを確認すると、ほとんどがGoogle、もしくはYahooからユーザーが訪れています。

・Googleからの手動によるWebスパム対策を適用後の取り消し

Google検索のアルゴリズムにより、検索者にとっての検索の品質を維持しており、サイト運営者等に対してはガイドライン(https://support.google.com/webmasters/answer/35769)を設け公開されています。

検索の品質を落とす行為やガイドラインに違反しているWebサイトに対しては、Googleから手動でWebスパム対策を適用されることがあります。

基本的に、手動によるWebスパム対策が適用された場合は、GoogleのSearchConsole上にメッセージが届いています。適用されたのかを確認したい場合は、Googleアカウントを取得し、SearchConsoleにWebサイトを登録する必要があります。

Googleから手動でWebスパム対策を適用されてしまった場合は、問題となっている箇所を特定し修正する、もしくは改善する必要があります。

修正する、もしくは改善が完了した後、Googleに再審査をリクエストします。リクエストを送信後、審査が行われます。審査終了後には、GoogleのSearchConsole上で結果メッセージが送信されます。

再審査をリクエストしても、結果として何度も問題となる箇所が残っている・Webスパム対策が取り消されない場合、指導やアドバイスを行い、Webスパム対策の適用を取り消しした実績が、これまでに数十件以上あります。

こちらのページで公開したいのですが、そもそもWebスパム対策が適用されるということは、検索の品質を落とす行為やガイドラインに違反しているので、こちらのページで公開してしまうと企業や個人にとっては”マイナスのイメージ”しかありません。

また、Webスパム対策が適用されるということは、”自業自得”です。なぜなら、Googleにインデックス登録を行い、検索者にとって最適化させていくのであれば、Googleが公開しているウェブマスター向けガイドラインを熟読し、遵守することは”ごく当たり前”であると当方は考えているからです。

・SEO研修

2015年7月に、特定業種のサポートやWEBコンサルティングを行っている企業様からご依頼があり、大阪市内で初心者向けのSEO研修を数時間程度行いました。

SEO研修

SEOの基礎や、検索者にとっての価値を考えて行うべき施策などを、まとめて解説させて頂きました。