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サイト名:「インデックスサーチ」

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名前の由来:検索者が、検索エンジンを利用し、問題を解決できるようなサービスなどを提供したいと名付けました。

自己紹介

名前:小林一貴

在住:大阪市内

血液型:A型

趣味:

・映画鑑賞

映画は月に、主に洋画ですがいろんな作品を見ます。映画というコンテンツは娯楽でありますが、その作品中には数多くの人の感情が込められています。

・お酒

ビール、チューハイ、日本酒(焼酎)、ウィスキー、ワイン、テキーラなど、いろいろなお酒を飲みます。お酒を飲むという目的や、他人のことを理解するために、大阪市内で開催されている大阪IT飲み会には、不定休で参加しています。

・ブログ

ブログとのお付き合いは長いです。最初の出会いは、中学生の頃だったと記憶している。この頃のブログの使い方は、閉鎖的なもので自分の記録として使っていた。

時は流れ。実務でSEOを経験するようになると、個人の記録というよりも、”周りの誰かを良い結果に導くものである”という認識に変わる。

現在でも、それは変わっていない。

生まれてから現在までの歩み

1986年 大阪府出生の富山県育ち。

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育ったのが富山県のため、大阪弁より富山弁を先に学ぶ。小学生高学年の頃に、教室にあったパソコンに興味を持ち始める。ある日、家に帰るとパソコンがあり、そのから日常の中でパソコンを使い始める。

中学生の頃は文化部(放送部)で、高校生の時は運動部(山岳部)。放送部といってもほぼ帰宅部で、家に帰ってパソコンでゲームやイラストを描いたり、画像を編集したりしていた。この頃から、バーチャルの世界に夢中。

中学生時代は、いじめにあうが、それ以後は平穏な生活を送る。海外ドラマに興味を持ち始め、ドラマ内の設定・演出に興味を持ち始める。ゲームの二次小説を制作し、WEBサイトで投稿していた。今でもインドア派なのかアウトドア派なのか、よくわからない。

2007年3月 大阪デザイナー専門学校 卒業。

SEOとはまったく関係のない専門学校ではあるが、マーケティングの基礎とも言える”アイドマの法則”やコンテンツ制作を行う上で必要な”物語を作る”、また構図や演出などを学ぶ。授業では、デッサンやクロッキーも行っていた。今でも役立つことは多い。

この頃から、Macintoshを使うようになる。デザインをするなら、Macなのか。( デザイナーはなぜマックを使用するのですか? )

2007年5月 不動産をメインとする広告・パンフレット制作会社 就職。

専門学校卒業後、就職した会社の代表取締役が、専門学校の卒業生であることが判明。専門学校でも授業で学んだAdobe PhotoshopやIllustratorを使い、紙媒体で広告を制作する。その後、退職する。

2008年9月 大阪の完全成果報酬型SEOサービスを提供する会社 就職。

ネット求人サイトで見つけて応募し、面接後採用となる。この時はアルバイトとして採用。不動産をメインとする広告・パンフレット制作会社を退職してから、WEBの世界に興味を持ったのが応募したきっかけである。WEBデザイナーの未経験者として、仕事先ではHTMLの基礎を学ぶ。

HTMLの基礎を学んでいたが、上司からSEOについても学ぶ。最初はSEOに興味がなかったものの、上司に教わりながら、SEOを施策。

SEOを行っていくうちに、興味が出る。興味が出ると独学でも行っていくようになる。その後会社が成長し、採用人数も増えていき、主任となる。4年間ほどお世話になり退職する。

2013年4月 大阪の、とある専門業種の会社で、インハウスSEO担当者として就職。インハウス(内製)でSEOを行っている企業で担当者になるが、行っている作業内容としては、完全成果報酬型SEOサービスが提供している内容とあまり変わらなかった。

内容は変わらなかったが、どのようにインハウス(内製)でSEOを運用しているのかを理解する良いきっかけになる。

2013年6月 特定業種に対してSEOサービスを提供している会社に就職。

知人の方の紹介で就職することになり、SEO事業の責任者として従事する。SEOだけではなく、電話対応や経理、請求書発行・発送、事業計画など事業全般を任せられる。

主任というポジションは過去にあったものの、1つの事業を任せられる責任者・代表者のような形は初めてである。起業や会社設立からの継続の大変さを理解する。その後、退職する。

2014年1月22日 SEO事業をメインとする屋号「インデックスサーチ」を始める。

これまでに、就職した会社のほとんどが、被リンクをメインとしたSEOサービスを提供する会社であった。

検索エンジンにおいて被リンクは重要であるが、検索者の探しているのは情報であり、コンテンツを中心としたSEOサービスを提供したと考える。

また個人的に、今までずっと同じような仕事をしていたので、ここでひとつ、違う方向を歩むことで、新しい発見や今後の成長になると考えていた。

結果、WEBサイトのコンテンツを改善・充実させることで、検索者に対して良い結果をもたらすこと・生活を豊かにすることができるのではないかと考え、個人でサービスを提供するようになり、現在に至る。

発見した情報からのさらなる進歩

コンテンツとして、情報を検索者に”最適”な状態で届けるといっても、自分以外は他人です。

人それぞれ考え方・価値観も違えば、検索する意図も異なります。最低限、人としての感情や行動といったものがあるにせよ、最適化についてはいくつかWEBサイトを運営して検索者の動向を観察・思考をしています。ユーザー心理の部分。

検索結果内で表示されているWEBサイトから目的の情報を読み理解するのは、”人(検索者)”です。

検索結果内で表示されたWEBサイトの内容に対して、検索者が良い・悪いの評価をします。もちろん検索エンジン自体に対しても最適化しなければいけないところもあります。そこに対しての追求や考察は常に行っています。